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 グランインフィオラータとは東京駅グランルーフのインフィオラータです。

 東京駅グランルーフは「光の帆」をデザインモチーフとした長さ230メートル、高さ最大27メートルの「大屋根」の下の商業施設で八重洲口に9月20日、オープンしました。

 インフィオラータとはイタリア語で「花の絨毯・花を敷き詰める」という意味で、市民が協力しながら大きなフラワーアートを地面に完成させるイタリア ジェンツァーノ市のお祭りです。

 この200年以上の歴史と伝統を持つインフィオラータ「花のお祭り」が日本で見られることはなんとうれしいことでしょう。

 地元小学生や近隣住民、一般応募者などで「日本の花・江戸錦絵・スーパーこまち」などの作品制作が行われました。

 11月17日までの期間中、東京駅周辺にある9道県のアンテナショップで、名産品が当たる「ご当地花めぐりスタンプラリー」も同時開催、一緒に楽しむことができます。


1 東京駅グランルーフ
東京駅グランルーフ


2 東京駅グランルーフ
東京駅グランルーフ


3 インフィオラータ説明
インフィオラータ説明


4 日本の花
日本の花


5 江戸錦絵
江戸錦絵


6 江戸錦絵
江戸錦絵


7 江戸錦絵
江戸錦絵


8 江戸錦絵説明
江戸錦絵説明


9 スーパーこまち
スーパーこまち
はな1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

はな2

勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

はな3

 A3版ですので4分割にしました。

はな4

 クリックすると大画面、もう一度クリックすると最大画面になります。

諏訪湖にて
諏訪湖にて
花1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

花2

勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

花3

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花4

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てがみ
  毎年、浮間ゴルフ場で行われる「荒川ふれあいまつり」は台風のため中止になりました。

 荒川フラワーベルトのコスモス摘みは10月27日(日)から解禁です。

 今年のコスモスは台風で、ぐしゃぐしゃ、かわいそう・・・。


1 コスモス摘み
コスモス摘み


2 コスモス摘み
コスモス摘み


3 コスモス摘み
コスモス摘み


4 コスモス
コスモス


5 コスモス
コスモス


6 デジタル押花
デジタル押花
 TさんとMさんがピッチャー(水差し)を完成させました。

 Tさんはルリ色のピッチャーにイチョウ文様を全面彫刻しました。

 Mさんは紫色のピッチャーに馬のデザインと縄目文様を組み合わせ、凝った作品となりました。

 今回は大きな作品だったので大分時間がかかりましたが、二人とも満足したようです。


1ルリ色ピッチャー完成
     Tさんのルリ色ピッチャー完成


2ルリ色ピッチャー完成 反対側
     Tさんのルリ色ピッチャー 反対側


3紫色ピッチャー完成
     Mさんの紫色ピッチャー完成


4紫色ピッチャー完成 反対側
     Mさんの紫色ピッチャー 反対側
              フォトアラカルト


 10月21日、初秋の信州を巡ったダルマ会のフォトアラカルトです。


1 松本城
松本城


2 松本城
松本城


3 松本城
松本城


4 買い物
買い物


5 買い物
買い物


6 買い物
買い物


7 旧開智学校
旧開智学校


8 諏訪湖
諏訪湖


9 談合坂SA
談合坂SA
 都々逸(どどいつ)の「信州信濃の新蕎麦よりも わたしゃお前のそばがいい」といえば、謡(うたい)の「た~か~さ~ご~や~」と並んで江戸庶民のたしなみの1つでした。

 信州は、それほどの伝統を誇る日本一のそば処ゆえ、あまりにも通好みで、ちょっと、ついていけないようなお店も結構あります。

 私のように通でなく普通のひとには松本インターそばのそばや榑木野(くれきの)が最適でしょう。

 ざるそばは大盛りよりも多いような盛り付けで、つゆが絡み易い細麺です。

 隣のテーブルを見てみると、ビックリするほど大きい穴子の天ぷらが乗っていました。

 観光バスが寄るほどの人気店ゆえ順番待ちもありますが、充分に満足することができます。


1 榑木野
榑木野


2 入口
入口


3 実演
実演

4 銘木
銘木


5 パンフレット
パンフレット
 長野県は教育県として知られていますが、それは明治初期の筑摩県から引き継がれて広まったもので、その魁(さきがけ)となったものが旧開智学校でありましょう。

 登山や仕事で何回も松本に行き、松本城にも何回となく足を運んでいます。

 なのに、松本城からたった400mの旧開智学校にはなかなか行くことができません。

 今回、ダルマ会の団体行動から一時抜け出させていただいて、やっと念願を叶えることができました。

 ところが、月曜は休館日、しかたなく外観のみの見学となってしまい、残念でなりません。

 それにしても、隣接する現代の開智小学校もなかなかのもの、今でも教育費を惜しまない精神が良く分かります。


1 無情にも休館日の札が
無情にも休館日の札が


2 看板
看板


3 外国の方も
外国の方も


4 日本人も
日本人も


5 横から
横から


6 現代の開智小学校
現代の開智小学校


7 横から
横から
はな1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

はな2

勤めているデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

はな3

 A3版ですので4分割にしました。

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花1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

花2

勤めているデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

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 A3版ですので4分割にしました。

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