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 3/24、久しぶりに万座温泉日進館フロアショーに出演しました。

 いつものように大橋節夫Jrさんのステージです。

 今回は菅平ホテルマッキンレーオーナーの流石康一さんが応援参加してくれました。

 いつもはカルテットの4人編成なのですが、一人増え、しかもギターの加わったクインテットになると厚みも増し、リズムもクリアーになります。

 流石さん、ありがとうございました。


1 大橋節夫Jrさん
大橋節夫Jrさん

2 サックスは日進館の総支配人だったマスター市村さん
サックスは日進館の総支配人だったマスター市村さん

3 ギターの流石さんとヴォーカルのMieさん
ギターの流石さんとヴォーカルのMieさん

4 標高1800mの万座温泉は3月末でも真っ白
標高1800mの万座温泉は3月末でも真っ白
 小野瀬壽君の作品がNHK短歌4月号に3首掲載されました。


『NHK短歌テキスト4月号』を同封しましたので見てください。我ながら私の歌が3つもテキストに掲載されていたのでびっくりしました。2首が佳作になり、1首が添削歌に採用されました。子どものように嬉しくなり、送った次第です。あまり分量が多いので安さんが「どうやってブログに載せるか?」と心配かけてしまっては申し訳ありませんが、私の御礼の気持ちと掲載の報告ですので、掲載の心配はなさらないでください。中根先生にすすめられて短歌を初めてほぼ2年ですが、今回の掲載でNHK、角川書店、新聞各紙に掲載されたものが30首になりました。いつも安さんに励ましていただいているおかげです。ありがとうございました。御礼と報告の挨拶まで。

銭湯の帰りにいつも買っていたマカロニサラダと朝日ジャーナル(4月号65ページ)
歌題は「サラダ」です。私が茨大生協に就職した昭和45年頃の生活の歌です。

国会へデモする君が身にまとうコートは赤しねたましきまで(4月号75ページ)
歌題は「ねたむ」です。安保法制に反対するデモに参加した女性の姿の歌です。

麦を踏む人影も見ぬ畑なり昭和までもが遠くなりつつ(4月号42ページ)
添削歌です。昔の麦踏みが懐かしくて詠んだ歌です。



1 NHK短歌4月号
NHK短歌4月号

2 NHK短歌4月号(65ページ)
NHK短歌4月号(65ページ)

3 NHK短歌4月号(75ページ)
NHK短歌4月号(75ページ)

4 NHK短歌4月号(42ページ)
NHK短歌4月号(42ページ)
はな1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)くんが毎週発行しています。

はな2

勤めているデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

はな3

A3版ですので4分割にしました。

はな4

クリックすると大画面、もう一度クリックすると最大画面になります。
花1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)くんが毎週発行しています。

花2

勤めているデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

花3

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花4

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てがみ
 ステージ1ゲレンデ(通称、検定バーン)で東京都スキー連盟のスキーマスターズ技術選手権大会が開かれました。

 友人の大内さん・野瀬さん・笹本さん・平野さんなどが出場しています。

 大内さんは 70歳から 74歳までの部で、たぶん優勝でしょう。

 昨年、 65歳から 69歳までの部で優勝していますから。


1 SATスキーマスターズ技術選in菅平
SATスキーマスターズ技術選in菅平

2 SATスキーマスターズ技術選in菅平
SATスキーマスターズ技術選in菅平

3 SATスキーマスターズ技術選in菅平
SATスキーマスターズ技術選in菅平

4 SATスキーマスターズ技術選in菅平
SATスキーマスターズ技術選in菅平
 ステージ1ゲレンデでTokyoスキー祭りin菅平が行われました。

 ジュニアからグランドシニアまで、どなたでも参加できるようです。

 競技ばかりでなく、このような楽しいイベントが開かれるとスキー人口も増えるのではないでしょうか。


1 Tokyoスキー祭りin菅平
Tokyoスキー祭りin菅平

2 Tokyoスキー祭りin菅平
Tokyoスキー祭りin菅平

3 Tokyoスキー祭りin菅平
Tokyoスキー祭りin菅平

 よみうりカルチャー川口の受講生、新井弘子さんが一口ビアグラスを完成させました。

 赤のグラスにさくらんぼの文様です。

 葉っぱの部分をぼかしました。

途中1
途中1 半分ぐらい赤い生地を削ったところです。

途中2
途中2 横向きのところ

途中3
途中3 斜め上から見たところ

完成1
完成1 正面から

完成2
完成2 ちょっとずらしたところ

完成3
完成3 上から見たところ
 いよいよ4月2日から、天下の奇祭 御柱祭が行われます。

 御柱祭は平安時代が起源とされているようですが、おそらく縄文時代から同様の作業行事が行われていたことでしょう。

 三内丸山遺跡の巨大建築物や出雲大社の高層建築には御柱祭同様の作業工程が欠かせませんから。

 ちなみに全国にお住まい高橋さんはこれらの古代建造物を建設した方々だと思うのですが。


1見て歩いて食べて 御柱祭りを楽しもう 3.19 信濃毎日新聞
見て歩いて食べて 御柱祭りを楽しもう 3/19 信濃毎日新聞
      太平洋戦争と信州


      井出孫六他    一草舎


 今でも時々、敗戦時に置き去りにされた中国帰国子女のその後がニュースになることがあります。
 その原因である満蒙開拓団を最も数多く送り出したのは長野県。
 また、本土防衛・徹底抗戦のための地下大本営が築かれたのも長野県の松代。
 そして、舌鋒鋭く反戦の論陣を張ったのは、これまた桐生悠々など信州に関係する方々。
 その伝統は本多勝一氏や池上彰氏などに引き継がれています。

 それらの事々を文学作品の中から洗い出したものが、この書籍。
 小説編と随筆・記録編の2巻に分かれています。


1 太平洋戦争と信州
太平洋戦争と信州

2 太平洋戦争と信州 上下
太平洋戦争と信州 上下

3 上目次
上目次

4 下目次
下目次

5 下目次
下目次
はな1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)くんが毎週発行しています。

はな2

勤めているデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

はな3

 A3版ですので4分割にしました。

IMG_20160320_0004.jpg

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