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 今年の秋は寒暖の差が激しいと思っていたら晩秋に突然の積雪があり、それ以後、冬のような日が続いています。

 いつもだと秋日和や小春日和が程よく入れ替わる穏やかな日々が一か月ほど続くのですが、それも一週間ほどで終わってしまいました。

 物足りなかった小春日をもう少し楽しむには見沼天然温泉小春日和に行けばよいでしょう。

 広大な敷地は庭園に囲まれ、池には鯉が泳ぎ、まるで高級日本旅館のような風情です。

 お湯は茶褐色、強塩泉なので保湿効果は抜群。かえって成分が濃すぎるせいで5歳以下の子は入れません。お肌の弱い方も注意してください。

 食べ物はトンカツやエビフライなどの揚げ物がおススメ。からりと揚がっていて脂こくもなく、値段の割にはボリュームがあります。

 ゆっくりまったり小春日和したい方は午後に入館するとよいでしょう。午前中は割引時間なので込み合います。


1 見沼天然温泉小春日和
見沼天然温泉小春日和

2 見沼天然温泉小春日和
見沼天然温泉小春日和

3 前庭
前庭

4 前庭
前庭

5 足湯と稲荷
足湯と稲荷
  
はな1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

はな2

勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

はな3

 A3版ですので4分割にしました。

はな4

クリックすると大画面、もう一度クリックすると最大画面になります。
花1

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花2

勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

花3

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てがみ
 世界遺産の富岡製糸場を見学しました。

 修復工事中なので、全体を見ることはできません。

 修復過程も公開され、見学できるので興味のある方には勉強になるでしょう。

 見学料金1000円、案内料金200円、音声説明機器貸出料金200円、修復工事見学別料金です。


1 富岡製糸場
富岡製糸場

2 富岡製糸場
富岡製糸場

3 富岡製糸場
富岡製糸場

4 富岡製糸場
富岡製糸場
   
 妻の要望で妙義山麓に写生旅行に出かけました。

 妙義山神社前T字路を標高的にもTの字的にも下に向かい、十二(じゅうに)という交差点を過ぎてセブンイレブンまで行くと展望が開けます。

 でも、今年の紅葉はあまりよろしくありません。

 私は、色見本取材のために少しだけ妙義山に登って紅葉の様子を撮ってきました。

 間近に見ると、やはり凄かったです。


1 写生ポイント
写生ポイント セブンイレブン前100m

2 写生中
写生中

3 山腹の大文字
山腹の大文字

4 妙義山の紅葉
妙義山の紅葉

5 妙義山の紅葉
妙義山の紅葉

6 妙義山の紅葉
妙義山の紅葉

7 妙義山の紅葉
妙義山の紅葉
 青色の10オンスタンブラーに藤の花文様を沈め彫りにしました。

 青色のグラスは少し透明感があるので、沈め彫りにすると向こう側の文様が透けて見えます。


シートのカットが終わったところ
 シートのカットが終わったところ

シートのカットが終わったところ反対側
 シートのカットが終わったところ反対側

 途中1
 途中1 花びらや葉っぱの部分を深めにほりました。

途中2
 途中2 反対側 

CIMG9978.jpg
 完成1 正面から

CIMG9979.jpg
 完成2 上から見たところ

CIMG9981.jpg
 完成3 黒い背景で
 11月の降雪は54年ぶり、積雪は観測始まって以来、との報道です。

 当地でも2,3cm積もりました。
 でも路上や庭では、すぐに溶けてしまい、被害はありません。

 川口パブリックゴルフ場も2,3日中に再開できるでしょう。

 雪は降るべき時に降るべき場所に降ってくれるのが一番良いのですが、なかなかそうはいきません。
 去年は小雪(しょうせつ)で困りました。

 時と場所と量のふり幅が年々大きくなっているような気がします。


1 川口パブリックゴルフ場
川口パブリックゴルフ場

2 川口パブリックゴルフ場
川口パブリックゴルフ場

3 川口パブリックゴルフ場
川口パブリックゴルフ場

4 川口パブリックゴルフ場
川口パブリックゴルフ場

5 川口パブリックゴルフ場
川口パブリックゴルフ場
 小野瀬壽君の短歌が角川書店「短歌」11月号で秀逸に選ばれました。

 秀逸に選ばれるって、すごいことです。 特選まであと一歩ですから。

 さて私の歌が角川書店の『短歌』11月号に掲載(252、263、267ページ)されましたので日頃の御礼かたがた記念にお送りししました。(いつも載せていただくということを前提にしないでお送りしています。)

我が村に屋のつく店は姿消す菓子屋畳屋下駄屋写真屋
 故郷の青柳にはお菓子屋さん、下駄屋さんも見かけなくなりました。

似ているが白々しいのは悪い嘘ホワイトライは罪のない嘘
 「傷は浅いぞ、しっかりして!」と励ます善意の嘘がホワイトライです。

カワウソの顔見ていればなぜ嘘が悪いのだろうと思われてくる
 カワウソの顔を見ていると「カワウソはかわいい。」と思いますよね。



1 角川書店「短歌」11月号
角川書店「短歌」11月号

2 角川書店「短歌」11月号252ページ
角川書店「短歌」11月号252ページ

3 角川書店「短歌」11月号263ページ
角川書店「短歌」11月号263ページ

4 角川書店「短歌」11月号267ページ
角川書店「短歌」11月号267ページ
はな1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

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勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

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  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

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