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 長野県坂城町文化センターで演奏しました。

 タイトルは「音楽日和サカキライブ」、東日本大震災支援チャリティーライブです。

 久しぶりにコンサートグランドが弾けて感激しました。

 最近はどこへ行っても電子ピアノばかり。

 テレビなどでもそうですから仕方ないのかもしれません。

 アップルライトよりは良いのですが・・・。

 演奏内容はリアルタイムで町内有線放送システムにより放送されました。

 上田ケーブルテレビでも毎日1か月間放送するそうです。

 なお、サックスは都合によりウィンドブレーカーズのハル斎藤さんに代わりました。


1 パンフレット 音楽日和サカキライブ
パンフレット 音楽日和サカキライブ

2 ボーカル 佐々木マリさん
ボーカル 佐々木マリさん

3 テレビカメラが入っています
テレビカメラが入っています

4 歌ではありません 曲紹介です
歌ではありません 曲紹介です
 いつの頃からか各地の河川上空に鯉のぼりが泳ぐようになりました。

 川口市でも元郷駅近くの芝川上空に鯉のぼりが泳いでいます。

 間もなく、子供の日なのですね。

 わが家は男の子が生まれなかったので鯉のぼりの楽しみは知りません。

 雛人形は五段飾りだったのですが引っ越しのときに捨ててしまいました。

 鯉のぼりや雛人形は捨てるには忍びないので、どこかに寄付したいものです。

 きっと、それらが各地の空を泳いだり、博物館に展示されたりしているのでしょう。


1 左奥が元郷駅ロータリー
左奥が元郷駅ロータリー

2 芝川上空に鯉のぼり
芝川上空の鯉のぼり

3 芝川上空に鯉のぼり
芝川上空の鯉のぼり

4 芝川上空に鯉のぼり
芝川上空の鯉のぼり

5 芝川上空に鯉のぼり
芝川上空の鯉のぼり

6 芝川上空に鯉のぼり
芝川上空の鯉のぼり
 宮本勇さんが雲流れオールドグラスに彫刻しました。

 赤と黒それぞれに森を駆ける鹿の群れを浮き彫りにしました。

 文様がグラスの周りを一巡り、ぐるっとつながってひとつの風景になっています。


シートのカットが終わったところ1
  シートのカットが終わったところ

シートのカットが終わったところ2
  シートのカットが終わったところ 反対側

ブラスト完了 
  ブラスト完了 これからシートをはがします。

完成1 
  完成

完成2
  完成 反対側

完成3
  完成 横側
 朝日新聞夕刊の「各駅停話」は楽しみにしている記事の一つです。

 今回は鹿嶋市の鹿島臨海鉄道「長者ケ浜潮騒はまなす公園前」が紹介されました。

 「ピアノ&トーク」を開いた懐かしい場所です。

 嵐の日でした。

 なのに、多くの同級生が集まってくれました。

 日本一の滑り台はお尻がヒリヒリしました。


1 長者ケ浜潮騒はまなす公園前 4.25朝日新聞夕刊
長者ケ浜潮騒はまなす公園前 4.25朝日新聞夕刊
 小野瀬壽君の短歌が角川短歌4月号に3首掲載されました。

 私の歌が角川書店の短歌4月号に佳作で掲載(212、220、224ページ)されましたのでこれまで掲載していただいたことに御礼を申し上げるとともにテキストを送って報告させていただきました。

青春の痛みのような橋のあり面影橋に恋瀬川橋
 面影橋とか恋瀬川橋という名前を聞くと辛い思い出もあります。
 相生橋(あいおいばし)も心が痛みます。

春の野にさらわれそうな児を寝かせメールしている二十歳の母は
 桜の花吹雪の野に子供を寝かせてお母さんはメールしているようです。
 児と母の表情やメールの相手などがいろいろと想像できますね。

茶畑に微風は吹く知覧町出撃の日も吹いていた風
 鹿児島の知覧特攻平和会館に行った時に微風が吹いていました。

 開聞岳に登ったとき、飛行機の都合で知覧に行けませんでした。なんとも残念です。


1 角川短歌4月号
角川短歌4月号

2 角川短歌4月号(212ページ)
角川短歌4月号(212ページ)

3 角川短歌4月号(220ページ)
角川短歌4月号(220ページ)

4 角川短歌4月号(224ページ)
角川短歌4月号(224ページ)
はな1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

はな2

勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

はな3

 A3版ですので4分割にしました。

はな4

クリックすると大画面、もう一度クリックすると最大画面になります。
花1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

花2

勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

花3

 A3版ですので4分割にしました。

花4

クリックすると大画面、もう一度クリックすると最大画面になります。

てがみ
 今日の朝日新聞は読みごたえがあります。

 朝日新聞は二十歳のころから、もう50年も読み続けているのですが、このところ、どうも面白くありません。

 かつては深代惇郎や本多勝一などの名記者が筆を競っていました。

 彼らに続く書き手が出て来ないせいでしょうか。

 して見ると、彼らは特別な存在で、作家で言うとノーベル文学賞級だったのかもしれません。

 もしかして、もっと良い新聞があるのではないかと思い、この1年間、図書館で10紙ほどの新聞を読み比べてきました。

 結果、私には東京新聞が合っているように思います。

 そろそろ乗りかえようか、と思っていた矢先、今日は確かな記事が満載。

 もう少し様子を見ることにしました。

 1面 思いが止まらない 自分を超え続ける
 2面 知的障害者
 3面 4拍子のワルツで踊る勅語
 4面 再処理工場 膨れる建設費

 などなど、今日の朝日新聞は読みごたえがあります。


1 思いが止まらない 自分を超え続ける(4.23朝日新聞1面)
思いが止まらない 自分を超え続ける(4/23朝日新聞1面)
 六本木クラップスで大橋節夫ジュニアコンサートが開かれました。

 「Forever オッパチサウンド~ 大橋節夫Jr.が歌い継ぐ 大橋節夫Jr.ショー」とのタイトルです。

 チケットが早い段階でソールドアウトになったのでブログによる前宣伝はしませんでした。

 開演前に食事とドリンクが出、1部と2部でたっぷりショーを楽しんで6500円、しかも六本木の一等地で。すぐに売れ切れて当然でショー。

 満員のお客様の中にジャズ評論家の瀬川昌久氏のお顔が見えたので緊張しました。


1 大橋節夫Jr.ショー
パンフレット

2 大橋節夫Jr.
大橋節夫Jr.

3 大橋節夫Jr.
大橋節夫Jr.

4 Mii
Mii