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 安藤幸恵さんが緑色の一輪挿しに彫刻しました。

 百合文様を花瓶の周りに大きく配置してあります。

 リリア展にも出品しました。


シートのカットが終わったところ1
 シートのカットが終わったところ

シートのカットが終わったところ2
 シートのカットが終わったところ

シートのカットが終わったところ3
 シートのカットが終わったところ

完成
 完成 リリア展での出品の様子 菜の花を生けています
 わが家の庭の植物を写真とデジタル押花で比較してみました。

 ちょうど今、ネジバナがごあいさつ。

 ワスレナグサは一度刈り払って二度目に出てきたものです。

 パセリはいつでも採れるように。

 
1 ネジバナ
ネジバナ

2 ネジバナ
ネジバナ

3 ワスレナグサ
ワスレナグサ

4 ワスレナグサ
ワスレナグサ

5 パセリ
パセリ

6 パセリ
パセリ
  
 茨城新聞に鉾田一高同窓会の写真が掲載されました。

 会長が応募したようです。

 このような記事を見ると一気に50年以上前の高校時代にタイムスリップしてしまいます。

 「卒業以来初めて会う友」とは私のこと。毎回お正月に開いていたものが、新会長承認のための臨時措置で初夏に行われたゆえ参加できました。サービス業に従事しているとお正月は無理なのです。

 50年ぶりの世界はまるでタイムマシンでワープしたようでした。

 そのフワフワした感じは1年たった今でも残っています。


1 茨城新聞618
茨城新聞 6/18

2 茨城新聞618
茨城新聞 6/18
はな1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

はな2

勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

はな3

 A3版ですので4分割にしました。

はな4

クリックすると大画面、もう一度クリックすると最大画面になります。
花1

  「花の写真ニュース」は同級生の小野瀬壽(ひさし)君が毎週発行しています。

花2

勤めていたデイサービスセンターのお年寄りたちの心の慰めになればと思い、自主的に始めたそうです。

花3

 A3版ですので4分割にしました。

花4

クリックすると大画面、もう一度クリックすると最大画面になります。

てがみ
 土曜日の深夜、多摩センターに近いWarpという個人スタジオで2回目のセッションをしました。

 なにせ何時間使っても1人100円ですから、土日の昼間は、まず空いていないようです。

 前回は一般的な演奏しかできなかったので、これからは、できるだけユニークな演奏とコンセプトを確立したい旨の提案をしました。

 ベーシストが初めての方なので、実質的には次回からになると思います。

 演奏前にギターのカナさんから「ジャズでもっとも軸になる重要なことは何でしょうか」との質問を受けました。

 ジャズは未来も過去もなく、今しかないワンタイムパフォーマンスなのでアドリブがもっとも重要な軸になるでしょうね。一期一会であって生きることに直結していまから、生き甲斐を感じられない人はジャズをやるといいですよ。

 横で話しを聞いていたWarpオーナーの小林さんは「先週ここでコンサートを開いた佐藤允彦(まさひこ)さんも同じことを言っていました」とのこと。恐れ入りました。


1 Warp
Warpにて

2 Warp
Warpにて

3 Warp
Warpにて
 宮本勇さんが中サイズの天開タンブラーに彫刻しました。

 花柄をデザインした文様です。

 赤とルリ色のセットですが、ルリ色の方はアンバー地の素材でした。

 なかなか良い雰囲気です。


シートのカットが終わったところ1
  シートのカットが終わったところ

シートのカットが終わったところ2
  シートのカットが終わったところ

ブラスト途中1
  ブラスト途中

ブラスト途中2
  ブラスト途中

 ブラスト途中3
  ブラスト途中

完成1
  完成

完成2
  完成

完成3
  完成
 万座温泉ホテル日進館源泉からの登山道を山田峠まで登りました。

 帰りはネマガリタケを求めてスキー場の笹藪を下りたのですが、肝心のネマガリタケは採れないうえ、すり傷だらけになってしまいました。

 草津白根山は火山活動が穏やかになったので、6月7日に噴火警戒レベルが2から1に引き下げられています。

 湯釜周辺も歩行可能になり、火口から500mまで近づくことができるようになりました。

 これで、草津温泉や万座温泉も、ますます賑わうことでしょう。


1 万座温泉ホテル日進館源泉
万座温泉ホテル日進館源泉

2 登山道
登山道

3 草津白根山
草津白根山

4 山田峠から芳ヶ平方面
山田峠から芳ヶ平方面
      
 万座温泉ホテル日進館に宿泊すると翌朝6時から7時までガイドつきの散歩に参加することができます。

 6月は、ネマガリタケを採りながら鏡池遊歩道を散策、とのことでした。

 でも、今年は空梅雨のせいか、ネマガリタケはあまり目につきません。

 雨後のタケノコといいますから、適度に雨が降らないと採れないのでしょう。

 タケノコを取ることよりも植物の姿や風景を心に焼き付けました。


1 早朝散歩
早朝散歩

2 クマよけの鐘
クマよけの鐘

3 ツマトリソウ
ツマトリソウ

4 コバイケイソウ
コバイケイソウ

5 シラカバとダケカンバ
シラカバとダケカンバ
      
 小野瀬壽君の短歌が角川短歌6月号に掲載されました。

 私の歌が角川書店の短歌6月号に掲載(263、271ページ)されましたのでこれまで掲載していただいたことに御礼を申し上げるとともにテキストを送って報告させていただきました。

日曜に風呂を焚くのが子の仕事芋を焼くのが楽しみだった
 私の小中学生の頃の思い出です。焼き芋がおいしかったです。
 水を汲むことも子供の仕事でした。知的障害の姉がバケツを両手にぶら下げていたことを今でも思い出します。

週二回故郷の畑に行く君のベンツは赤しねたましきまで
 私の尊敬する中学校の同級生IY君のことです。車の名前と色は私の想像です

 自分が車を持てるような時代か来るとは思いもしませんでした。今では多くの人が何台もの車を乗り捨てています。

1 角川書店の短歌6月号
角川書店の短歌6月号

2 角川書店の短歌6月号(263ページ)
角川書店の短歌6月号(263ページ)

3 角川書店の短歌6月号(271ページ)
角川書店の短歌6月号(271ページ)