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      特別展 国宝「卯花墻」と桃山の名陶
          ―志野・黄瀬戸・瀬戸黒・織部―

 三井記念美術館   2013年9月10日(火)~11月24日(日)



 三井記念美術館で開催中の「特別展 国宝 『卯花墻』 と桃山の名陶」をみてきました。

 ゆるやかな上り下りをあしらった豊かな山道を持つ国宝 「卯花墻 (うのはながき)」、あまりにも大きな存在で、ほかのものが目に入る余地がありません。

 久しぶりで心に残るものをみました。


1 玄関
玄関


2 入口のシンボル
入口のシンボル


3 通路
通路


4 パンフレット表紙
パンフレット表紙


5 パンフレット1頁
パンフレット1頁


6 パンフレット2頁
パンフレット2頁

HP
三井記念美術館
コメント
この記事へのコメント
桃山時代の茶器や食器、本物を目の前で見たら魅入りますね。

私も茶器や食器などが好きで、徳川の食器・篤姫の婚礼の時に揃えた塗り物・日常使う鏡・手洗い桶やら籠等々、観に行きました。

今の蒔絵と違って濃厚で全然違います。見てて飽きません。

織部焼の筒茶碗でお抹茶いただいたら・・・良いでしょうね。

公民館のお茶席くらいではとてもとてもお目にかかれません。
2013/09/25(Wed) 17:02 | URL | hana | 【編集
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